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純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源 ブログトップ

ホームパーティ音源その2:ブラームスのワルツの純正律アンサンブル [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

 シリーズで掲載しておりますホームパーティ演奏音源、2曲目はブラームスのワルツです。

これもフルート(妻S)とのアンサンブルですが、今度は真打ちの純正律ギターでの伴奏です。

(ひそひそ・・ううん、どうも伴奏に押さえ不良が多いですね(泣)、、はやく純正律のフレット位置に慣れたいものですわ)


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バロック小品3曲をフルートと純正律ギターでアンサンブルしてみる [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

と言う訳で、当初は今日も純正律ギター独奏曲をupする予定だったのですが、子供の世話の合間に嫁SのFlとアンサンブル出来ましたので、そちらの方をupします。

【1曲目】
 最初は、以前に初音ミクと(ゆっくりテンポでの)純正律アンサンブルをした、ヘンリー・パーセルのブーレ(ハ長調)です。

 初合わせ時にいきなり高速のテンポで吹かれ(汗)、やはり当方のギター伴奏が破綻してしまい(泣)、要練習ということで、これがtake3の録音です(&試しにエコー処理を掛けてみました)。

 

 ということで、やはり旋律楽器の人は、こういう曲は速く演奏したがりますね・・・ギター伴奏、依然として要練習です(汗泣)。
  それと、エコーを掛けるとミス部分が目立ってしまうように感じますね(私のエコーの設定値が悪いのかもしれませんが)。なので、以下の2曲はエコー無し音源です。

【2曲目】
 次は、J.C.Schickhardt(ヨハン・クリスティアン・シックハルト)作曲のメヌエット・イ短調です。 このメヌエット、結構弾き甲斐があると感じます。

【3曲目】
 最後は、テレマンの作曲のメヌエット・ハ長調です。



 以上でした。
 


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【元旦編】初詣報告と続・弾き初め純正律アンサンブル(Fl&G) [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

 という訳で、初詣に行って来ました。今日は凄く暖かくて初詣日和でした。

 koten家の初詣はここ数年、割と近所の小さい神社に行っていたのですが、今年はより大きな御利益を得たいという家内Sの希望(野望?)により、大きい神社に行って来ました。

 
 とっ、ところがです! 元日の午後、しかも上記のように暖かかったこともあり、この神社の入り口前が(某ディズニーランドの人気アトラクション前行列のn倍(nは100以上)もあろうかという程の)壮絶な混雑状態で、神社の入口から6列くらいの人の行列が「ずっっらーーー」と、数百メートル単位で延々と並んでいたんですよ(行列整理のための係員も凄い人数いました)。

 で、この行列状態に思わずビビってしまい、「あぁこれは2時間くらいは神社に入れなさそうだ(汗)」と感じ、それだと一番下の息子(4歳)が耐えられないだろうから、「今日は諦めて後日にしようか?」等の家族会議の末、「とりあえず1時間だけ並んでみて、それでも入場できなかったら今日は諦める」ということになったんですね。

  で、並んでいる間、上の息子らから不平不満が来そうな雰囲気だったので、何か気の利いた話でもするか、と思ったとたん、良さげなネタ(別名:楽想(笑))が浮かんで来て、それ(=「この行列、進むのが意外と早い感じだけど、中に入ったら「一人10秒まで」とかの参拝の時間制限があるのではないか?」)を皮切りに、「果たして神社内は一体どうなっているのか?」について、家族での大「妄想」大会(笑)が開始され(例:「賽銭額の多い人ほど参拝時間が長くなる、とかだったら凄い(笑)」、「賽銭箱が第1賽銭箱、第2賽銭箱、、と沢山あって、境内に入場すると参拝客が「仕分け」される仕組みでは?」、「入場したら直ちに賽銭を置けるようにした「ベルトコンベア」があるとか」、「それ、回転寿司みたいに回転してたりして(爆笑)」、「この行列、実は参拝場じゃなくてどこかのお店に繋がっているのでは?」等々)、最後まで楽しく行列できました。ちなみに妄想大会の優勝者(笑)は、最後の「お店に繋がっている」説を発表した次男Sでした。

 結局、行列参戦から30分程度で入場することが出来、その後、参拝&破魔矢とおみくじ購入終了まで40分程度で済んだのですが、その「勝因」は、要するに、
 (1)神社内に入ると列が2倍以上に膨らむこと。
 (2)参拝の長時間化の原因となるアイテム(特に「縄付きの鈴や鐘」)が無いこと。
 (3)行列の左右両側に、おみくじや破魔矢等の売り場が極力沢山設けられていて、売り子さん(巫女さん)も大勢いたこと、
 であると思いました。やはり大きな神社は「傾向と対策」がしっかりしているなぁと改めて感心した次第です。

  で、結論的には、今回の「良さげなネタが浮かんだこと」も明らかに『純正律効果だよなぁ』って感じているのですが(笑)・・・まぁ良いです、別に信じてもらえなくても。

 ともあれ、正月休みは、GWや夏休みに比べると「時間の流れ方が凄くゆっくりしている」ように感じますね。冬休みも今日で折り返し地点に来ましたが、残りの休暇も充実した日々を過ごしたいものです。

 そんなこんなで、次は今日のアンサンブルの続きです。
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 そうそう、書き忘れましたが、この年末&年始のアンサンブルは、気温が低くてフルートの音程が下がり気味になるため、Aのピッチを2Hzほど下げて調律しています(A=438Hzの純正律)。

 それと、家にあるFl&Gのアンサンブル楽譜を見ると、「ニ長調の編曲がやたらと多い(汗)」と感じます。S曰く「それはニ長調が綺麗な(輝かしい)調だからではないか」とのことですが、まぁ何にせよ、ニ長調用の純正律ギターも、もう少しフレット調節をしっかり行って大いに活躍させなアカンなぁと思った次第です。

 では次もC-dur編かつ派生音が全く無い曲で、ブラジルの「Cae, Cae, Balao」という曲です。(発音は「カエ、カエ、バラオ」なのでしょうかね。。。別に「バラ売りを強要している商人の曲(=買え!買え!バラを!)ってことではないと思いますが(笑))

 この曲(編曲)、対位法的な掛け合いが面白いと思いました。ただ、ギターパートが3声(←!!)を弾くことになるため、最初の曲に比べるとかなり難しくて、最後の方でギターがトチッてますが悪しからず(汗)

 まずはリバーブなし

 リバーブあり

 最後もブラジルの曲ですが、イ短調編で「A Rosa Vermelha」という曲です。この編曲、いわゆる黒鍵音は少なめなのですが(G♯とC♯)、Dmの和音がふんだんに登場し、「下からDA」の響きも結構あります。
  でも、こういう場合の「(本来破綻しているはずの)DA5度」の響きは、もう全く気にならなくなりましたね。

 リバーブなし

 リバーブあり


 以上、長々と書きましたが、こんな感じで今年も純正律の実践にいそしんで行きたいと思います。

 


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【謹賀新年】新春弾き初め!純正律アンサンブル(Fl&G) [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

 という訳で、年が明けました、平成26年(西暦2014年)元旦です。
 みなさま明けましておめでとうございます。本年も宜しく御願い申し上げます。

 では早速本題です(笑)。いやぁ、去年までなら元旦はダラダラ過ごしているのが普通なのですが、今年は既に午前中に「新春弾き初め」まで行ってしまいました。何と言うか本当、純正律のパワーって凄いですよ、調もとい超wおすすめです。

 今年の弾き初めアンサンブルは、ラテンアメリカの曲(舞曲&民謡集)となりました。

 最初がブラジルの「Carneirinho」という曲(C-dur編)で、この曲、単純明快&派生音が全く無いこともあって、正直、不均等うねうね音律ギターでもアンサンブルするモチベーションが沸かなかったのですが、やはり純正律だと「全く違う!」と今回改めて実感しました。

 では、純正律ギターによる伴奏(笑)音源です。



 前にyoutube投稿したソルの作品35-1もそうですが、最近はアコースティック音源での「エコー(リバーブ)」処理も少し覚えた方が良いかなと思えて来たので、比較&自分確認用wに若干リバーブを掛けたものも載せて起きます(ミクの場合より控えめに掛けてます)。


 それでは次に、、、って、そろそろ外出ですか(汗)、、そうですか。  では途中ですが、これから初詣に行って来ます。帰宅後にあと2曲ほどupしたいと思います。

 それではまた後ほど!!


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大晦日年忘れ純正律アンサンブル(FL&G) [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

 という訳で本日3通目です。

 今日は午後の早い時間に息子らと(トランプなどで)沢山遊んでおいたことが功を奏したようで、夕方前に(息子らの「乱入」を回避しつつ)妻Sとアンサンブルすることに成功(笑)しましたので、例によって自分反省用の音源をupしたいと思います。気分は「旅の恥はかき捨て」ならぬ「年末の恥はかき捨て」といったところでしょうか。

 ではまず、ハイドンのセレナーデ

  次に、ブラームスのワルツ

 そして、モーツァルトのワルツ(以上3曲はハ長調編)


   ↑
 この曲、お互いに初見弾きに近いのですが、「やはりモーツァルトは凄いわ!」ということで意見が一致しました。これだけシンプルな構成でありながらこれだけの演奏効果を出せる曲(を作れる作曲家)はナカナカ無い(いない)のではないかと。

 

  クレンジャンスのアリア第1番イ短調(op.92bより)

 ジャズ風アレンジによるグリーンスリーブス(ホ短調編)

 このように、最後の方は(伴奏が難しめになって来るため)ギター(私)がミス多発&音質がヘタッて来ましたが(汗泣)、何せ調律が「純正律」であり、これならば最後まで演奏のモチベーションを維持できると強く感じます。本当、純正律は「最高の音律」だとつくづく実感する今日この頃です。


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ユーモレスク(ト調編)のフルート演奏を純正律ギターで伴奏してみた。 [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

 という訳で、今日から11月&明日から3連休ですねぇ。

  ここ数日(太陽フレアの影響なのか?)気温が暖かいこともあり、今回も明るめの(録り溜め)曲ということで、表記の曲を選んでみました。

  ドヴォルザークのこの有名な「ユーモレスク」は、原曲がピアノ用でしかも「変」ト長調(後半は嬰ヘ短調)曲です。ですので、作曲者としては純正律は勿論のこと、純正な3度すらおそらく想定していないであろう(どちらかと言うとピタゴラス律指向?)と考えられるのですが、今回、「モノは試し」とばかりに純正律ギターで伴奏してみた、という訳です。

 ここでは「ト長調(後半ト短調)編」の楽譜をベースとしつつ、伴奏の音形を若干アレンジして演奏しているのですが、使用和声としては、前半では「D和音」、後半は「E♭和音」が出て来ます。したがって、この純正律ギターの設定では「弱点」となるそれらの和音の響きをどう処理する(別名:誤魔化す)か? が伴奏の課題となる訳ですが、如何せんその時は「初見弾き」モードだったので、行き当たりばったりで弾いてました(汗)。

 では、言い訳も書けたので(笑)音源です。



 今回、後半でE♭の響きの悪さに気付き、誤魔化して(というかそこだけ音を出さずに)弾いてますが、先ほどE♭和音を弾いて確認したところ、(5度はともかくとして)長3度はそんなに酷くはないのではないか、と感じてしまいました、、、ううぅん、ミーントーンの悪い3度(減4度)和音に慣れすぎてしまったのでしょうかね。。。音律経験を積むにつれ、響きに対する自分の感覚や嗜好がどんどん変化して行くのが分かり、自分事ながらw非常に興味深い今日この頃です。


 それでは皆様、良い芸術の秋を&良い週末を!!


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ゴセックのガヴォット(ニ長調編)をD調純正律(2号機)ギターで伴奏した [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]


毎日少しずつ、しかし確実に気温が下がって来ますねえ。

>次のアイテムは「手袋」か「コート」か、はたまた「ババシャツ」か(笑)。
・・ということで、今朝は「手袋」着用モードでした(汗)。一応、使い捨てカイロ(ミニ)もポケットに入れてスタンばっていたのですが、今日は使いませんでした。。まぁもう暫くは大丈夫ですかね。

 という訳で、今日は時間が無いので簡単に。
 
>アクセス履歴を見ると、どういう訳か、気合いの入った記事(しかもG独奏
>音源入り)よりも、適当に演奏&ちゃちゃっと投稿したFL&Gアンサンブルの
>記事の方がアクセス数が多い傾向にあるので(←な、何故だ、・・・
  ・・・この傾向、依然として続いてますね(汗)。旧ブログでも「ピッチ論」などの方がアクセス数が多かったことからして、もしかして新旧ブログの読者って、ギター/鍵盤関係者よりも旋律楽器や歌関係者の方が多かったりとか?、、うううむ、何と言うことだ(笑)。

 なので、試しに今回も、Fl&純正律ギターでのアンサンブル音源をupしてみることにします(ううむ、これって初見弾きの下手な演奏&回を追う毎に下手になって行くのだが(汗)・・・・この傾向が続くようだったら、純正律布教活動よりもむしろ、純正律ギターor鍵盤楽器での伴奏(カラオケ)音源とか作ってup(もしくは販売?(笑))した方が良さげな気もしてきた私)。

 今回は、土曜日に録ったFl&純正律ギターアンサンブル音源の内、D調仕様の2号機で伴奏したゴセックのガヴォット(小胎編d-dur)です。

 旋律楽器&ギター伴奏のアンサンブルでは、ニ長調編曲の楽譜は結構多いので、D調仕様の純正律楽器も一台用意しておくと、このように色々役に立つかと思いますね。
 ただ、この演奏時には、未だハイポジションのフレット位置を直していない状態だったので、中間部の1:20秒過ぎに変な(←22セントずれの)音程が出て来てしまい、そこから後はハイポジションの音程を誤魔化しながら弾いてます(汗)。これで変な音程に気が付いて(重い腰を上げて)フレット追加する事となったので、私的には「モチベーションをもらえた意義のある演奏」と言えるのかもしれませんね。

 では音源です。


 余談:たびたび陰謀暴露系の話題でアレですが(汗)、今日のzeraniumブログの下記url記事「破壊の”火の文明”から創造の”緑の文明”へシフトしよう」
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-9dda.html
にはナカナカ唸らされるものがありました。
 ただ、最後の方の、
>医学、栄養学、農学、化学、工学、建築学、さらには経済学、文学、哲学、
>ひいては物理学、歴史学などの人文科学までもが、帝国主義の”道具”として
>用いられてきたのです。
  の所は、「おーい、『音楽』はどうしたんだぁーー!」と、思わず叫びそうになりました(爆)。
 音楽ほど帝国主義の”道具”として(好き放題)利用された来た分野は無いと思うのですが、、、そうですよね?

 それでは皆様、良い芸術の秋を!!

 


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グリーンスリーブス(ホ短調編)を通常純正律ギター&フルートで演奏してみた。 [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]


 今日は台風一過で快晴ですが、「肌寒さ」が一層増して来ましたね、、、これから外出(例によって子供の釣りに同伴)のため、チャチャっと書きましょうw。

 アクセス履歴を見ると、どういう訳か、気合いの入った記事(しかもG独奏音源入り)よりも、適当に演奏&ちゃちゃっと投稿したFL&Gアンサンブルの記事の方がアクセス数が多い傾向にあるので(←な、何故だ、何故なんだあぁぁぁ!!(魂の叫び(爆)))、今朝は(昨日録り溜めた)表記曲(小胎編)の音源をupします。


 この編曲はホ短調編ですので大きな問題は無いと思いますが、短調曲の場合、和声として上のⅡ(つまりこの場合はF♯やF♯m)よりも「下のⅡ」(この場合はD)を使う傾向が高く、そのためこの曲でも出て来ます。 この「下のⅡ」の狭い5度が気になる場合は、伴奏者は、その和声を第1転回形とする(4度にする)などして工夫すれば良いかと思われます(今回はそこまで気が回らなかったので(汗)、楽譜通りそのまま弾いてます)。

 では音源です。


 それでは皆様、良い芸術の秋&良い休日を!


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E.サティのジムノペディ第1番(♯4つ編)を通常純正律ギター&フルートで演奏してみた。 [純正律楽器伴奏による旋律楽器演奏音源]

 今日は台風の影響で外出できないため、今後の投稿分音源を色々と録り溜めている今時分です。

 最初、「ギターエチュードほど楽しいモノはない!」シリーズwとして、全音の「コスト 43のエチュード」を録音&編集していたのですが、Sが「(フルート演奏の)気付きが得られた!」などとのたまいながら乱入?して来まして、S曰く「今なら何でも吹ける気がする!」とのことなので、純正律G伴奏で急遽合わせる(させられる?)運びとなりました。

 という訳で、以下のG伴奏は初見弾きモードでミス多発ですが悪しからず(汗)

 とりあえず今回はこの音源をば。
 12ETが台頭して来た(と一般には言われている)時代を生きた、エリック サティ(仏、1866-1925)が作曲した「ジムノペディ第1番」(小胎剛編曲)を、な、何と、「純正律ギター」で伴奏してしまおうという、目(&脳w)の覚める様な企画です、ではどうぞ。

 (繰り返し後半でSがトチッテましたが(笑))いかがでしたでしょうか。

「サティの音楽は12等分律が合っている」という意見も多いかと思いますが、こういう曲を純正律で演奏してみると、「サティも決して純正律を否定したり捨てたりはしていなかった」と感じてしまうのですが、さて真相やいかに?(・・・って言うか、「自分の中」ではもう見解は固まってますけどね(笑))


 それでは皆様、良い芸術の秋を!!

 


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